映画監督が見たフィンランド ヘルシンキの「かもめ食堂」
邦画初のオールフィンランドロケ作品「かもめ食堂」の監督・荻上直子氏がフィンランドの姿、作品制作のエピソードなどを語る。1回だけの特別講座。
映画監督が見たフィンランド ヘルシンキの「かもめ食堂」
日時:2006年2月25日(土)15:00~17:00
場所:朝日カルチャーセンター新宿教室
受講料:会員2730円、一般3250円
くわしくは朝日カルチャーセンターのサイトへ。
「かもめ食堂」公式サイトは こちら 。
映画は2006年春にロードショーの予定。
ちなみにフィンランド語ではruokala lokki(ルオカラ ロッキ)。Ruokala が「食堂」、lokki が「かもめ」にあたる。
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コメント
こんにちは、こんな講座が有るなんて知りませんでした。
逃してしまったことにショックです。
他の記事も拝見しました!
牛乳パックのアート、とても素敵ですね。
またお邪魔いたします!
投稿 double face-d | 2006年3月 1日 (水) 10時18分